今週(8/18週)のエントリーポイント

通貨ペア

ポジション
指値(逆指値)
リミット
ストップ
USD
/
JPY
ロング
109 Low 110 Mid 107 Mid
ロング
108 Mid 110 Mid 107 Mid
EUR
/
JPY
ショート
161 High 160 Mid 162 Mid
ショート
163 High 162 Mid 164 Low
GBP /
JPY
ショート
208 Low 206 High 209 Mid
ショート
209 Low 206 High 209 Mid
AUD
/
JPY
ロング
96 Mid 97 Mid 95 High
ショート
97 High 96 Low 98 Low
NZD
/
JPY
ショート
78 High 75 High 79 Low
ロング
79 Low 80 Low 78 High
CHF
/
JPY
ロング
101 Low 101 Mid 100 Mid
CAD
/
JPY
ロング
103 Low 106 High 102 Low
ロング
104 High 106 High 104 Low
EUR
/
USD
ショート
1.49 Mid 1.43 Mid 1.50 Low
GBP
/
USD
ショート
1.84 High 1.81 Low 1.85 Low
AUD
/
USD
ショート
0.84 High 0.83 Low 0.85 Low
ロング
0.85 Low 0.87 High 0.84 High
NZD
/
USD
ロング
0.70 Low 0.71 Mid 0.69 Low
ショート
0.71 High 0.70 Mid 0.72 Low
赤色文字は約定した注文



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今朝(8/19)のシグナル

今朝のシグナル1  おはようございます。ドル円・クロス円ともにニューヨークダウの下落を嫌気して少々円高になっています。本日はRBA議事録 BOJ政策金利発表及びその後の日銀総裁記者会見 独)ZEW景況感調査 米)生産者物価指数など注目材料が目白押しです。特にユーロにとっては試金石の日となりそうです。十分ご用心を。


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先週末終了時点の発生シグナル

今朝のシグナル1  先週末終了時点のシグナルです。ここまでは、ショートからロングに良いタイミングで転換できたようです。


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先週の裁量トレードの成績

 先週は思わぬオーバーシュートに足下をすくわれたトレードが多かった。サマーヴァケーションで市場参加者が少なく、ボラタイルな展開になることは分かっていたのだから、もう少しストップを広めに設定すれば良かったと反省しています。大方の戦略は間違っていなかったので、このまま無理せずトレードを続けたいと思います。


【実現損益】
●EUR/JPY Short 165.05 → 164.00 +105pips
●GBP/JPY Long 210.40 → 209.80 - 60pips
●AUD/JPY Long 96.40 → 95.80 - 60pips
●NZD/JPY Long 76.50 → 75.80 - 70pips
●CAD/JPY Long 102.50 → 101.80 - 70pips
●EUR/USD Short 1.4950 → 1.5060 -110pips
●GBP/USD Long 1.9020 → 1.8980 - 40pips
●GBP/USD Short 1.8980 → 1.8620 +360pips
●AUD/USD Long 0.8700 → 0.8650 - 50pips

【持ち越しポジション】
●USD/JPY Long 108.40


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ドル独歩高の状態の行く末は

 原油価格の下落、商品相場の下落などを伴い、大きく資金の流れが変わってきました。これまでに積み上がっていたドルショートのポジション調整から積極的にドルロングを構築するようになってきています。そのためドルストレートは軒並み下落し、クロス円も同様に下落する結果となりました。ドル円は再び110円台に上昇してきていますが、上値が重く、保ち合い状態になっています。このドル独歩高の状況がいつまで続くのかが焦点となってきます。多くの人がそろそろ反発するのではと期待していると思いますが、そこ狙いの逆張りはリスクが高く、きっちりとリスク管理をしないと痛い目にあわされることに。

 そんなこんなで難しい局面を迎えていますが、今週の戦略は以下のとおりです。

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今週(8/11週)のエントリーポイント

通貨ペア

ポジション
指値(逆指値)
リミット
ストップ
USD
/
JPY
ロング
108 Mid 112 Mid 107 Low
ロング
107 High 112 Mid 107 Low
EUR
/
JPY
ショート
166 High 164 Low 167 Low
ショート
165 Low 164 Low 165 High
GBP /
JPY
ショート
212 Mid 210 Low 213 Low
ロング
210 Mid 212 Low 209 High
AUD
/
JPY
ロング
96 Mid 98 Low 95 High
NZD
/
JPY
ロング
76 Mid 78 Mid 75 High
CHF
/
JPY
様子見
CAD
/
JPY
ロング
102 Mid 105 Low 101 High
EUR
/
USD
ショート
1.49 Mid 1.43 Mid 1.50 Mid
ショート
1.51 High 1.50 Mid 1.52 Mid
GBP
/
USD
ショート
1.93 Mid 1.91 Low 1.94 Low
ロング
1.90 Low 1.93 Mid 1.89 High
ショート
1.89 High 1.86 Low 1.90 Low
AUD
/
USD
ロング
0.87 Low 0.91 Mid 0.86 Mid
NZD
/
USD
様子見
赤色文字は約定した注文



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今朝(8/15)のシグナル

今朝のシグナル1  おはようございます。今日は終戦記念日です。正午には心の中で黙祷をしましょう。
 ようやくポンド円で決済シグナルがでました。クロス円でロングシグナルが多く出ていますが、そろそろ底打ちが近いということでしょうか。

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今朝(8/14)のシグナル

今朝のシグナル1   おはようございます。データソースのFXA証券がシステム障害でログインできないので、急遽、他のデータソースをもとにしました。

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今朝(8/13)のシグナル

今朝のシグナル1 おはようございます。あさからバタバタしていますのでシグナルのみです。

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今朝(8/12)のシグナル

今朝のシグナル1  おはようございます。昨日は窓明け急落後、リバウンド、再下落という荒い展開となりました。月曜日ということもあるでしょうが、夏休みのため市場参加者が少ないことも影響していると思われます。


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先週末終了時点のシグナル

今朝のシグナル1  先週末終了時点のシステムトレードのシグナルです。新規保有シグナルや決済シグナルは出ていません。ドル円を除くショートポジションの通貨ペアが順調に利益を上げています。

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今週も荒い展開が予想されます

 今週の注目は、先週のドル買い、ユーロ及びオセアニア通貨売りの流れが継続するのか、それとも一服はいるのかどうかである。アメリカ発サブプライム問題によりアメリカ経済の悪化が表面化し、政策金利の引き下げ、金融政策などさまざまな対策を講じてきたアメリカ。その効果により政策金利引き下げの打ち止め感が広がり、年内利上げに転換するところまできている。原油価格の下落も後押しとなっている。
 一方、欧州を始めとしてオセアニア、アジアはアメリカ経済の悪化の影響から経済悪化が表面化し、これから利下げせざるを得ない状況に追い込まれてきている。原油価格や商品相場の下落がインフレ圧力の緩和に作用することになり、これまで以上に利下げできる環境が整いつつある。
 このように決してアメリカ経済が良化しているわけではないが、悪材料をこれまでに織り込んできた米ドルとこれまで米ドルと比較して選好されてきたユーロやオセアニア通貨は置かれている状況が逆転してきたようだ。よってユーロやオセアニア通貨よりも米ドルを選好する動きが強まっているのが現状だと思われる。

 さて今週も注目材料が多い週である。米国関係では、小売売上高 消費者物価指数 ニューヨーク連銀製造業景気指数 鉱工業生産 ミシガン大消費者信頼感指数の発表が予定されている。一方、米国以外では、RBA四半期金融政策報告 英・生産者物価指数 BOE四半期インフレレポート NZ・第2四半期生産者物価指数 独・第二四半期GDP NZ・小売売上高指数など注目材料が目白押しである。これらの結果次第では、先週の流れがさらに加速する可能性もあり、今週も荒い展開に注意する必要があるだろう。

 このような状況を踏まえて、今週の戦略は次のとおり考えている。


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今週の裁量トレードの結果

 今週は、欧州及びオセアニアの経済悪化の顕在化したことや原油価格の下落などが後押しとなってドル買いが一気に強まりました。そのためクロス円及びドルストレートは軒並み大幅な下落となって取引を終了しました。それにしても昨日はアジアタイムから大きく下落が始まり、欧州タイム、ニューヨークタイムになってもその流れを引き継いでさらに下値を拡大していきました。ドル一人勝ちの状況です。少々やりすぎじゃないかと思いますが、夏休みということで市場参加者が少なく、ちょっとしたことでこのような大きな動きになることは多々あることなので、しっかりリスク管理しておくことが重要です。

 このような激変の今週、先週末に十分な検討時間がなく、エントリーポイントとして公開することができませんでしたが、それなりに考えていたイメージを基にトレードした結果、予想外の利益を積み上げることができました。先月が低調に終わったので今月は少し頑張らねばと思っていたのですが、幸先良いスタートを切ることができました。

 大したリバウンドもなく、大幅な下落で終わった今週ですが、週明けの月曜日の動向が大変気になるところです。このままさらに下攻めするのか、一旦調整となるのか、難しい局面となるでしょう。今日、明日、十分時間を掛けて検討したいと思います。


【実現損益】
●EUR/JPY Short 168.50 → 166.70 +180pips
●GBP/JPY Short 213.70 → 211.00 +270pips
●AUD/JPY Short 100.50 → 98.30 +220pips
●NZD/JPY Short 78.80 → 76.80 +200pips
●CHF/JPY Short 103.10 → 103.50 - 40pips
●CAD/JPY Short 103.80 → 104.20 - 40pips
●GBP/JPY Long 1.9630 → 1.9580 - 50pips
●AUD/USD Long 0.9210 → 0.9180 - 30pips


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今朝(8/8)のシグナル

今朝のシグナル1  おはようございます。BOE及びECB政策金利の発表が終わりました。市場コンセンサスどおり政策金利は据え置きでしたが、トリシェ総裁のコメントにユーロ売りが加速しました。そのためユーロ円の大幅な下落、それに連れてポンド円も下落。一方ドル円にはさほど影響はなかったものの、上値も重い状態となっています。
 本日は注目される材料は少ないものの、週末でもあり、ポジション調整の動きには注意しましょう。

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今朝(8/7)のシグナル

今朝のシグナル1  おはようございます。FOMC明けの重要な1日でしたが、市場はドル買いで反応したため、ドル円が大きく上昇し、ようやく重たい頭を突破し110円台が視野に入ってきました。このドルの上昇にクロス円が連れ高となっています。
 このまま本日も上昇してもらいたいところですが、さすがにこれだけ上昇すると利食い売りが強まり、一旦調整となることを期待しています。本日は、BOE及びECB政策金利発表が予定されていますが、注目はトリシェ総裁の記者会見内容です。このところ欧州の景気減速、経済悪化が顕著となってきておりますので、内容次第では再びユーロ売りに繋がることにも・・・・・
 また今後注目したいことは、ドルストレートの動向です。そろそろ底打ちが近いのではと考えており、その時に乗り遅れないように準備だけはしておきたいところです。

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今朝(8/6)のシグナル

今朝のシグナル1  おはようございます。FOMCが終了しました。政策金利及び声明文が市場コンセンサスの範囲内のものとなったため、大きな動意には繋がらなかったみたいです。FOMCをキッカケにドル円がアップブレイクすることを想定していた者も多かったと思いますが、それも叶わず、そろそろ嫌な雰囲気になってきそうです。
 声明文の概要は以下のとおりです。

 米連邦公開市場委員会(FOMC)は8月5日、フェデラル・ファンド(FF)金利誘導目標を2.00%で据え置くことを決定した。
 経済活動は、個人消費や輸出の一部を反映し(partly reflecting growth in consumer spending and exports)第2四半期に入り拡大した。しかし労働市場はさらに軟化し(softened further)、金融市場は相当な緊張下にさらされている(financial markets remain under considerable stress)。信用状況のひっ迫、住宅市場の調整、そしてエネルギー価格の高止まり(elevated energy prices)は経済成長を数四半期にかけ押し下げる可能性がある。いずれは、大規模な金融政策の緩和と進行中の流動性供給が緩やかな成長を促進することを支援するだろう。
 インフレはこれまでのエネルギー価格や商品価格の上昇により高水準にあり、いくつかの指標はインフレ期待が高止まりにあることを示す。委員会は今年後半から来年ににインフレが緩和すると予想するが、インフレ見通しは非常に不透明なままである(uncertainty about the inflation outlook remains high)。
 成長には下方リスクが残るものの、委員会にとってインフレへの上方リスクも最大の懸念である(the upside risks to inflation are also of significant concern)。委員会は経済活動と金融動向を注視し、持続可能な経済成長と物価安定を促すため、必要に応じた行動を取って行くだろう。
 今回は10対1で据え置きを決定したが、(前回に続き)ダラス連銀のフィッシャー総裁が利上げ票を投じていた。なお今回からエリザベス・デューク新FRB理事が正式に就任し投票を行なっている。



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今朝(8/5)のシグナル

今朝のシグナル1  おはようございます。本日はゴトウ日でFOMC政策金利発表があります。政策金利自体は据え置き濃厚ですが、声明文の内容に注目が集まります。今後の為替相場の方向を左右する可能性が高く、大きく動いてくることが予想されます。
 また、RBA政策金利発表が予定されています。このところオージーの売り圧力が強まっていますが 、ネガティブサプライズがあるか注目されます。その他では英・鉱工業生産及び製造業生産高、米・ISM非製造業景況指数の発表が予定されており注目材料が多いです。


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先週終了時点のシグナル

今朝のシグナル1 おはようございます。出張などが続いて、先週後半は相場から離れていました。また土日も忙しくて、先週の復習と今週の戦略を練ることができませんでした。今週は走りながらの対応に徹したいと思います。FOMC、RBA、BOE、ECBの政策金利発表が予定されていますので、その前後では大きく相場が動く可能性がありますので気をつけましょう。


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今週(7/28週)のエントリーポイント

通貨ペア

ポジション
指値(逆指値)
リミット
ストップ
USD
/
JPY
ロング
106 High 109 Low 105 High
EUR
/
JPY
ロング
166 High 169 Low 166 Low
GBP /
JPY
ロング
211 High 215 High 210 High
AUD
/
JPY
ロング
101 Mid 103 Mid 100 High
NZD
/
JPY
ショート
80 High 79 Mid 81 Low
CHF
/
JPY
ショート
104 High 103 High 105 Low
CAD
/
JPY
ロング
104 Low 107 Low 103 Low
ショート
107 Low 104 Low 107 Mid
EUR
/
USD
ロング
1.56 Mid 1.58 Hogh 1.55 High
ショート
1.60 Low 1.57 Mid 1.60 Mid
GBP
/
USD
ロング
1.97 Mid 1.98 High 1.96 High
ショート
2.01 Low 1.98 Mid 2.01 High
AUD
/
USD
様子見
NZD
/
USD
ショート
0.74 High 0.73 High 0.75 Low
赤色文字は約定した注文



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今朝(7/31)のシグナル

今朝のシグナル1  おはようございます。早いもので7月最終日となりました。ドル買いとオセアニア通貨の弱さが顕著な展開が続いています。ドル円は108円台に乗せたものの、再び上値が重くのしかかっています。108.30円どころを明確にブレイクしないことにはどうにもなりませんね。この膠着状態が長く続くと良いことありませんが、明日の雇用統計発表でこの局面に決着がつくでしょう。


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管理人:Zeppelin
無理せずコツコツ、損小利大をモットーに年間10,000pips獲得を目指します。

当ブログは、投資勧誘や通貨の推奨、投資助言等を行うものではありません。あくまで管理人の個人的投資記録や感想などを綴ったものです。投資は元本割れなどリスクがつきものですから、ご自分の判断、自己責任で行ってください。当ブログの情報等に基づいて被った損害については、一切の責任を負えませんので、ご了承下さい。

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