

当ブログは、投資勧誘や通貨の推奨、投資助言等を行うものではありません。あくまで管理人の個人的投資記録や感想などを綴ったものです。投資は元本割れなどリスクがつきものですから、ご自分の判断、自己責任で行ってください。当ブログの情報等に基づいて被った損害については、一切の責任を負えませんので、ご了承下さい。

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通貨
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現状と戦略
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USD/JPY
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月曜日に95円Midまで円高が加速したがその後反発。月曜日の安値が当面の底と考えられる。現状、上値はフィボナッチリトレースメント(108.22→95.73)38.2%又は日足均衡表の転換線にCapされ重いが、下値も97円Highで底堅い。日足のストキャストティックスが上昇に転じてきており、しばらく97円Mid〜100円Midでの保合が続くものと考えている。 | |||
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戦略1
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【Entry】97円Midでロング | |||
| 【Stop】97円割れ | ||||
| 【Limit】100円アラウンド | ||||
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戦略2
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【Entry】100円Midでロング(フィボナッチリトレースメント38.2%の終値ベースでの上抜け後) | |||
| 【Stop】99円Mid | ||||
| 【Limit】101円High(フィボナッチリトレースメント50.0%) | ||||
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チャート
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EUR/JPY
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週足におけるサポートライン(桃色)を下回り151円台まで円高が進んだ。対ドルでユーロが売られやすい状況に変化してきていることが足枷となり上昇も覚束ない。再度下値を試すことも考えられ、その場合、3月20日安値を下回るかどうかがカギとなりそう。4時間足におけるストキャストティックスが下値を切り上げ、上値を切り下げてきているので、今後、どちらかに大きく動くことも想定しておきたい。 | |||
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戦略1
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【Entry】151円Highでロング | |||
| 【Stop】151円Low | ||||
| 【Limit】154円アラウンド(フィボナッチリトレースメント23.6%) | ||||
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戦略2
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【Entry】151Midでショート | |||
| 【Stop】152円Mid | ||||
| 【Limit】149円High(中期フィボナッチリトレースメント50.0%) | ||||
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チャート
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GBP/JPY
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1月中旬〜3月中旬にかけての保合時の値幅と同程度の下落となり、当面の目標を達成した感がある。上値はフィボナッチリトレースメント(213.49→192.56)38.2%又は日足均衡表の転換線にCapされ重く、192円Mid〜200円Midでの保合となりそう。基本は戻り売りか。 | |||
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戦略1
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【Entry】203円アラウンドでショート(フィボナッチリトレースメント50.0%) | |||
| 【Stop】205円Mid(フィボナッチリトレースメント61.8%の終値ベースでの上抜け後) | ||||
| 【Limit】200円Mid | ||||
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戦略2
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【Entry】 | |||
| 【Stop】 | ||||
| 【Limit】 | ||||
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チャート
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AUD/JPY
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信用収縮によるリスク回避の動きから高金利通貨であるオージーの下落が目立っている。また原油先物価格の下落も後押しになっている模様。おおむね週足におけるサポートライン(桃色)まで下落しているが、反発力が弱く、さらに下押しする可能性もあると考える。 | |||
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戦略1
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【Entry】92円Midでショート(日足均衡表転換線アラウンド) | |||
| 【Stop】93円アラウンド(フィボナッチリトレースメント38.2%の終値ベースでの上抜け後) | ||||
| 【Limit】91円アラウンド | ||||
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戦略2
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【Entry】87円Highでロング(打診買い) | |||
| 【Stop】86円High | ||||
| 【Limit】92円Mid | ||||
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チャート
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NZD/JPY
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日足における下降チャネル下段に下落し上下に激しい展開となっている。下値は週足におけるサポートライン(桃色)に支えられているが、日足における下降チャネル下限までの下落は想定しておきたい。 | |||
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戦略1
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【Entry】75円Midでロング | |||
| 【Stop】75円割れ | ||||
| 【Limit】79円Low | ||||
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戦略2
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【Entry】 | |||
| 【Stop】 | ||||
| 【Limit】 | ||||
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チャート
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CHF/JPY
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信用収縮によるリスク回避の動きからスイスフランが買われやすい状況であるものの、ドル円、他のクロス円に連れ安となっている。4時間足をみると短期下降トレンドに変化している様子がよくわかる。しばらく98円台〜99円台での保合が続くだろう。 | |||
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戦略1
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【Entry】様子見 | |||
| 【Stop】 | ||||
| 【Limit】 | ||||
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戦略2
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【Entry】 | |||
| 【Stop】 | ||||
| 【Limit】 | ||||
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チャート
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CAD/JPY
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ヘッドアンドショルダーのネックライン(桃色)を下抜けしてから下落が加速し、昨年の3月6日安値を下回ってしまった。底が見えない状況にあり、さらに下落する可能性が高いと思われる。 | |||
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戦略1
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【Entry】99円Lowでショート | |||
| 【Stop】100円Low | ||||
| 【Limit】97円Low | ||||
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戦略2
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【Entry】 | |||
| 【Stop】 | ||||
| 【Limit】 | ||||
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チャート
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FOMCは10月31日、フェデラル・ファンド(FF)金利誘導目標を25bp引き下げ4.50%に設定することを決定した。経済成長は第3四半期において堅調(solid)で、金融市場での混乱はいくらか緩和した。しかしながら、経済成長のペースは住宅市場の調整拡大を反映し、近い将来鈍化する可能性がある。本日は9月の決定と合わせ、金融市場の混乱を受け発生した経済全体へのマイナスの影響を未然に防ぎ、長期的に緩やかな経済成長を促進させるため、行動した。 コア・インフレ指標は今年、足もと数ヶ月の間で緩やかに改善(improved modestly)したが、エネルギーとコモディティ価格の上昇が、他の理由と合わせ新たにインフレ圧力を強める可能性がある。こうした状況に則して、委員会はいくらかのインフレ圧力が残ってると判断し、インフレ動向を注視し続けていく(will continue to monitor inflation developments carefully)。 委員会は今回の行動を受け、インフレの上方リスクは景気の下方リスクと概して均衡と判断する(the upside risks to inflation roughly balance the downside risks to growth)委員会は経済見通しにおける金融市場と他の動向について評価をし続け、物価安定と持続的な成長のために必要とあれば、行動する。 前回のFOMC以降、金融市場の動向は経済見通しに不透明性を増した(increased the uncertainty)。委員会はこれらの効果やその他の経済見通し動向を評価し続け、そして物価安定と持続的な成長促進のため必要とあれば行動していく(continue to assess the effects of these and other developments on economic prospects and will act as needed to foster price stability and sustainable economic growth)。今回の決定は9対1で、カンザスシティ連銀のホーニング総裁が据え置き票を投じた。 なおこれらの行動に合わせ、委員会は全会一致で公定歩合を25bp引き下げ5.00%に設定することを決定した。今回の決定に際し、委員会はニューヨーク、リッチモンド、アトランタ、シカゴ、セントルイス、サンフランシスコと12地区連銀中6連銀が提出した公定歩合引き下げ要請を受け入れた。


本日の注目は、何と言ってもRBA政策金利発表とBOE四半期インフレレポートでしょう。特にBOE四半期インフレレポートの内容次第ではポンドは大きく動いてくることが予想されます。本日も頑張りましょう。 【実現損益】 GBP/USD Long 2.0300 → 2.0250 - 50pips 【保有ポジション(含み損益)】 GBP/JPY Long 239.50 (+ 50pips) NZD/USD Long 0.7560 (+ 53pips) USD/CAD Long 1.0520 (+ 10pips)FOMCはフェデラル・ファンド金利誘導目標を5.25%で据え置くことを決定した。上半期の経済成長は緩やかだった(moderate)。金融市場は最近数週間に渡って変動が激しく(volatile)、クレジット状況は一部の家計や企業にとってさらに引き締まり(tighter)、そして住宅市場は調整過程にある(correction is ongoing)。それでも経済は堅調な雇用と収入、そして活発な世界経済を受けて数四半期に渡り、緩やかなペースで拡大を続けそうだ(The economy seems likely to continue to expand at a moderate pace over coming quarters)。 コア・インフレ指標は足下数ヶ月の間で、緩やかに改善している(improved modestly)。しかしながら、持続的なインフレ圧力は納得できるほど緩和していない(sustained moderation in inflation pressures has yet to be convincingly demonstrated)。さらに高水準にある資源稼働率が、インフレ圧力を持続させる可能性がある(the high level of resource utilization has the potential to sustain those pressures)。 成長にダウンサイド・リスクがいくらか高まったが(Although the downside risks to growth have increased somewhat)、委員会の最大の懸念は予想に反してインフレ抑制に失敗することにある(predominant policy concern remains the risk that inflation will fail to moderate as expected)。将来の金融調整は、経済指標が示すインフレと経済成長の見通しに左右されるだろう(Future policy adjustments will depend on the evolution of the outlook for both inflation and economic growth)。なお決定は全会一致である。

| 【USD/JPY】
一目均衡表(日足)の基準線で反発したが、123.50円で頭を押さえられており、上値の重い展開が続いている。上を目指すのか、再度下押しするのか微妙な状況。下押ししても122円Lowあたりまでと考えているが、そこを突破すると121円MiddleからLowまで一気か。超短期で回転させたい。 |
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| 【EUR/JPY】
一目均衡表(日足)の基準線で反発し167円直下まで上昇した。167円台に突入すると更に上を目指す展開に。ここが試金石。167.10円あたりに逆指値ロングが妙味かも。再度、下押しすれば迷わず拾いたいところ。リスクを押さえるなら、やはり超短期で回転良くトレードするのがベストか。 |
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| 【GBP/JPY】
一目均衡表(日足)の基準線までは行かずに反発し248円に近づいた。テロ未遂事件の影響で反落したが、落ち着けば更に上昇する可能性が高いと考えているが、5日(木)のBOE政策金利発表までか。 |
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| 【AUD/JPY】
一目均衡表(日足)の基準線できっちり反発し106円まで上昇したが、その後反落している。106円を明確に上抜けるためには大きなエネルギーが必要か。高値圏で保合を続けそうな感じがする。 |
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| 【NZD/JPY】
20日移動平均線で反発し高値を95円を超えてきた。断続的な政府介入の噂もあるが効果無し。更に上値を追う展開になりそう。押し目は拾って行きたいところ。 |
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| 【EUR/USD】
一目均衡表(日足)の雲の下限、基準線、転換線、さらには20日移動平均線、90日移動平均線と集まっていた1.34USDLowは強力な支持線として機能し、小幅調整後、大きな上昇となり、一目均衡表(日足)の雲の上限をわずかに超えてきた。これで調整が終わったと考えて良いかもしれない。下押ししても1.34Highまでと考えており、1.35USDを割れば迷わず買いだろう。 |
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| 【GBP/USD】
終始堅調に推移し、4/18の高値に迫ってきた。主要通貨に対してUSDが売られている状況は継続すると考えており、ボリジャーバンドの+2σに沿って上昇していくのでは。と思っていてもなかなか手掛けにくい。様子見か。 |
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| 【AUD/USD】
一目均衡表(日足)の基準線手前で反発し、0.85USD Midまで上昇したが、反落している。0.85USD台で定着するのは難しそう。0.85USD手前で保合を続けるのか。 |
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| 【NZD/USD】
一時、一目均衡表(日足)の転換線を下回る下落があったが、0.77USDを超える上昇に繋がった。どこまで上昇していくのか天井を見極めるのは難しいが、0.77USDHighまで上昇すれば、一旦反落するのでは。静かに様子見がよさそう。 |
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| 【USD/CHF】
1.22CHFHighで保合が続いていたが、上にブレイクして1.23CHFMidまで上昇したが、騙し上げとなり、ナイアガラ状態となった。とりあえず90日移動平均線で止まったが、さらに下押ししそうな感じである。一目均衡表(日足)の雲の上限あたりの1.22CHFを下抜けるか注目。ここを踏ん張れないと、雲の下限の1.2160CHFあたりが次の反発ポイントか。 |
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| 【EUR/CHF】
一目均衡表(日足)の転換線に頭を押さえられ、下は雲の上限に支えられ、狭いレンジでの保合となっている。明日、朝一で成行買いもあり得るが、リスクを押さえるなら、1.65CHFそこそこまでの下落を待ってのエントリーがベスト。 |
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| 【GBP/CHF】
2.47CHFで頭を押さえられ下落に転じたが、20日移動平均線がサポートとして機能している。まだ上昇トレンドにあると考えており、一目均衡表(日足)の基準線あたりでエントリーしたいところ。 |
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通貨ペア |
ポジション
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指値(逆指値)
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リミット
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ストップ
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ロング
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122.50 | 123.50 | 122.00 |
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/
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ロング
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164.25 | 166.00 | 163.85 |
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/
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ロング
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245.50 | 246.50 | 244.90 |
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/
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|
ロング
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102.25 | 104.00 | 101.90 |
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/
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ロング
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93.80 | 94.80 | 93.30 |
![]() |
/
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![]() |
ショート
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101.05 | 100.30 | 101.35 |
![]() |
/
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![]() |
ロング
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1.3470 | 1.3580 | 1.3430 |
![]() |
/
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![]() |
ロング
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1.9960 | 2.0030 | 1.9920 |
![]() |
/
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![]() |
ショート
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0.6760 | 0.6700 | 0.6780 |
![]() |
/
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ロング
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1.2205 | 1.2280 | 1.2150 |
![]() |
/
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![]() |
ロング
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1.6470 | 1.6540 | 1.6440 |
![]() |
/
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![]() |
ロング
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2.4460 | 2.4700 | 2.4400 |

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通貨ペア |
ポジション
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指値(逆指値)
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リミット
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ストップ
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![]() |
/
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![]() |
ロング
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120.85 | 122.20 | 120.60 |
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/
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ショート
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163.50 | 162.50 | 164.10 |
|
/
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|
ショート
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241.50 | 237.50 | 242.50 |
|
/
|
|
ロング
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100.40 | 101.50 | 99.80 |
|
/
|
|
ロング
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89.00 | 91.00 | 88.50 |
![]() |
/
|
![]() |
ロング
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98.30 | 99.20 | 97.80 |
![]() |
/
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![]() |
ロング
|
1.3320 | 1.3410 | 1.3280 |
![]() |
/
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![]() |
ロング
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1.9550 | 1.9650 | 1.9480 |
![]() |
/
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![]() |
ロング
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0.6745 | 0.6850 | 0.6700 |
![]() |
/
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ロング
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1.2305 | 1.2400 | 1.2250 |
![]() |
/
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![]() |
ロング
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1.6430 | 1.6560 | 1.6400 |
![]() |
/
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![]() |
ロング
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2.4100 | 2.4400 | 2.4050 |


これで当面の利下げリスクは後退したことになるでしょう。早いところ米ドル円121円台に乗せてもらいたいところです。しかし、120.10〜20円処の壁が高そうですが・・・ さて今日はビックイベントが続きます。やはり注目はBOEの方でしょうか。50bpの利上げ観測からポンドが買い戻されており、思惑が外れた場合は失望売りが出てくることになるかもしれません。 一方、ECBは政策金利据え置きが濃厚でしょうから、トリシェECB総裁の来月利上げ示唆の発言があるかに注目が集まっています。ユーロ円は昨日から162.20〜50円で持ち合っていますが、ECBを前に更なる調整があるのか、ECBまでこのまま持ち合いが続くのか、注視する必要がありますね。今年前半の経済成長は鈍化し(slowed)、住宅市場は調整過程にある。それでもやはり。経済は数四半期に渡り緩やかなペースで拡大しそう(Nevertheless, the economy seems likely to continue to expand at a moderate pace over coming quarters)。 コア・インフレはいくらか高止まりしている(remains somewhat elevated)。インフレ圧力はいずれ落ち着きを示すだろう(likely to moderate)が、高水準にある資源稼働率がインフレ圧力を持続させる可能性(potential to sustain inflation pressures)がある。 こうした状況下、委員会の最大の懸念は予想に反してインフレ抑制に失敗することにある(predominant policy concern remains the risk that inflation will fail to moderate as expected)。将来の金融調整は、経済指標が示すインフレと経済成長の見通しに左右されるだろう(Future policy adjustments will depend on the evolution of the outlook for both inflation and economic growth)。


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08:50
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法人企業統計・設備投資(前年比)−4Q |
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09:30
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企業営業利益−4Q |
| 棚卸資産−4Q | ||
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17:55
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サービス業PMI−2月 |
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18:00
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![]() |
サービス業PMI−2月 |
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18:30
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サービス業PMI−2月 |
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24:00
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![]() |
Ivey購買部協会指数−2月 |
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![]() |
ISM非製造業景況指数−2月 |
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27:00
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![]() |
プール・セントルイス連銀総裁講演 |
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28:00
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![]() |
ウォルシュ・FRB理事講演 |
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29:00
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![]() |
クロズナー・FRB理事講演 |

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06:45
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住宅建設許可−1月 |
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08:00
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トリシェECB総裁講演 |
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08:50
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鉱工業生産−1月 |
| 大型小売店販売額−1月 | ||
| 小売業販売額−1月 | ||
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10:00
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![]() |
水野日銀審議委員講演 |
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10:15
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![]() |
フィッシャー米ダラス連銀総裁講演 |
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13:00
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![]() |
自動車生産−1月 |
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14:00
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![]() |
建設工事受注−1月 |
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16:00
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ネーションワイド住宅価格指数−2月 |
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17:55
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![]() |
失業者数−2月 |
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失業率−2月 |
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19:00
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![]() |
失業率−1月 |
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業況判断指数−2月 |
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消費者物価指数−1月 |
| 消費者信頼感−2月 | ||
| 鉱工業信頼感−2月 | ||
| 経済信頼感−2月 | ||
| サービス信頼感−2月 | ||
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19:30
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![]() |
GFK消費者信頼感調査−2月 |
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KOF先行指数−2月 |
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22:30
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![]() |
実質GDP−4Q(改定値) |
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個人消費−4Q(改定値) |
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22:50
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![]() |
ガイトナー米ニューヨーク連銀総裁講演 |
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23:00
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![]() |
トリシェECB総裁・アルムニア欧州委員議会証言 |
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23:45
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![]() |
シカゴ購買部協会景気指数−2月 |
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24:00
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![]() |
バーナンキFRB議長議会証言 |
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新築住宅販売件数−1月 |
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27:00
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![]() |
ロマックス英中銀副総裁講演 |

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11:00
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マネーサプライM3−1月 |
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14:00
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中小企業景況判断−2月(商工中金) |
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16:00
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輸入物価指数−1月 |
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18:00
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マネーサプライM3−1月 |
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22:30
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![]() |
耐久財受注−1月 |
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24:00
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CB消費者信頼感指数−2月 |
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中古住宅販売件数−1月 | |
| リッチモンド連銀製造業指数−2月 |
