FXの時間ですよ~

基本はテクニカル分析による裁量トレード、システムトレード構想中、MetaTrader4を駆使して安定的に年間10,000pipsを目指します。

 
Information
2011/10/01 ブログのタイトルとテンプレートを変更しました。これからもよろしくお願いいたします。


当ブログは、投資勧誘や通貨の推奨、投資助言等を行うものではありません。あくまで管理人の個人的投資記録や感想などを綴ったものです。投資は元本割れなどリスクがつきものですから、ご自分の判断、自己責任で行ってください。当ブログの情報等に基づいて被った損害については、一切の責任を負えませんので、ご了承下さい。


 

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この後の中古住宅販売件数の発表に注目


Category: トレード実績   Tags: ---
 本日は、朝方、先週末の動きを引き継ぎ、ドル円、クロス円ともに上昇しましたが、その後、軟調となりました。午後以降は狭いレンジでの保合が続きましたが、ニューヨーク時間になって円買いが優勢となり下落しています。今は少し反発していますが、この後予定されている米国の中古住宅販売件数の発表を待って、どちらかに動き出すものと思われます。

 そんな中でのトレードですが、朝方の上昇でポンド円とオージー円が約定し、オージ円は早々にストップに掛かってしまいました。ポンド円は、リミットにあと8pipsというところまで下落してきましたが、そこから反発していったので、リミットまで待たずに成行決済しました。

【実現損益】
 AUD/JPY Short 96.85 → 97.00 - 15 pips
 GBP/JPY Short 235.20 → 233.65 +155 pips

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今週のスイングトレード


Category: 今週の戦略   Tags: ---

通貨ペア

ポジション
指値(逆指値)
リミット
ストップ
USD
/
JPY
ロング
115.80 117.00 115.40
EUR
/
JPY
ロング
158.05 159.50 157.50
GBP
/
JPY
ショート
235.20 233.50 236.10
AUD
/
JPY
ショート
96.85 95.75 97.00
NZD
/
JPY
ロング
83.35 86.00 83.00
CHF
/
JPY
ロング
96.30 97.40 96.00
CAD
/
JPY
ロング
109.65 110.65 109.25
EUR
/
GBP
ショート
0.6820 0.6700 0.6850
EUR
/
USD
ロング
1.3605 1.3720 1.3580
GBP
/
USD
ロング
1.9995 2.0150 1.9950
AUD
/
USD
ロング
0.8145 0.8270 0.8100
NZD
/
USD
ショート
0.7370 0.7250 0.7400
USD
/
CHF
ロング
1.1975 1.2100 1.1950
EUR
/
CHF
ロング
1.6350 1.6500 1.6300
GBP
/
CHF
ショート
2.4370 2.4180 2.4400
USD
/
CAD
ロング
1.0470 1.0605 1.0450
EUR
/
CAD
ショート
1.4505 1.4400 1.4540
AUD
/
CAD
ショート
0.8765 0.8650 0.8780
EUR
/
AUD
ロング
1.6240 1.6405 1.6210

1週間お休みしてました


Category: 今週の戦略   Tags: ---
 先週は1週間、夏休みをもらい、普段の仕事や外為相場から解放された日々を過ごしました。その間も上下激しい展開となった模様ですが、日銀による政策金利据え置きなどにより、ようやく円売りが戻ってきた感じとなっており、特にユーロ円などのクロス円の上昇が大きく、ドル円は上値の重い展開となっています。
 今週は、8月最終週であり、米国を中心に注目度の高い経済指標等が発表されますので、その内容次第では、乱高下することが想定されますので、十分な注意が必要でしょう。また、明日月曜日は取引量の一番大きなロンドン市場が休場となり、閑散とした相場も考えられますが、そんな時に仕掛けられることも考えておかなければなりません。


【今週の戦略】

<USD/JPY>
 先週、急騰により117円台に突入したが、戻り売りが強く、115円台に急落した。そ の後は、下値を115円Midにサポートされ、上値は116.40円に押さえ込まれ、レ ンジ相場となった。先週の終値はその上限である116.43円であり、週明け明日の寄り 付きが注目される。先週末の流れを継続するならば、これまでのレジスタンスは突破し、1 17円台突入もあり得るが、政策金利利下げ観測がある中では、引き続き上値の重い展開が 予想される。

<EUR/JPY>
 先週後半の3日間で5円以上の急騰となり159円台に入ってきた。ちょうどこの位置は 、基準線(日足ベース及び週足ベース)、転換線(週足ベース)フィボナッチリトレースメ ント50.0%(168.93→149.24)が位置しており、強力なレジスタンスと成り得るだろう 。急激に上昇したこともあり、一旦下押しすることも考えられるので、押し目は拾っていき たい。

<GBP/JPY>
 EUR/JPY同様、先週後半の3日間で8円近い急騰となり234円台に入ってきた。 この流れを継続する可能性が高いが、235円Lowには、基準線(日足ベース及び週足ベ ース)、転換線(週足ベース)、フィボナッチリトレースメント50.0%(251.08→ 219.31)が位置しており、強力なレジスタンスとして機能する可能性がある。戻り売りが有 効か。

<AUD/JPY>
 これも前週後半3日間で5円近い上昇となり96円台に入ってきた。この先、96円Hi ghには、基準線(日足ベース及び週足ベース)、転換線(週足ベース)、フィボナッチリ トレースメント50.0%(107.71→85.98)が位置しており、強力なレジスタンスとして機 能する可能性がある。戻り売りが有効か。

<NZD/JPY>
 これも前週後半3日間で4円以上の上昇となり83円Highまでやってきた。この先8 6円までレジスタンスとなりそうな節目がなく、一気に上昇することも考えられる。押した ら拾っていきたい。

<CHF/JPY>
 先週後半3日間の上昇で96円Highまでやってきた。ただこの位置には、基準線(週 足ベース)、転換線(週足ベース)、フィボナッチリトレースメント50.0%(101.83→ 92.13)があり、レジスタンスとして機能する可能性がある。

<CAD/JPY>
 基準線(日足ベース)を上抜き、20日移動平均線直下まで上昇してきた。この先、上値 の重い展開が予想され、一旦下押しすることも考えられる。押し目買いが有効か。

<EUR/USD>
 下値を基準線(週足ベース)にサポートされ、先週後半、主要通貨に対し米ドルが売られ る展開に伴い、雲(日足ベース)を突き抜け1.36Midまで力強く上昇してきた。この 流れは今週も継続すると考えられ、押し目は拾っていきたい。

<GBP/USD>
 先週後半、主要通貨に対し米ドルが売られる展開に伴い、89日移動平均線、雲下限(日 足ベース)、20日移動平均線を一気に突破し、2.01Lowまで上昇してきた。このす ぐ上には、基準線(日足ベース)、転換線(週足ベース)、フィボナッチリトレースメント 50.0%(2.0652→1.9651)が位置しており、ここをすんなり超えてくるかがカギとなる 。

<AUD/USD>
 先週後半、主要通貨に対し米ドルが売られる展開に伴い、0.82Midまで大きく上昇 した。ただこの位置には、基準線(日足ベース及び週足ベース)、転換線(週足ベース)、 フィボナッチリトレースメント50.0%(0.8869→0.7674)が位置しているため、強力な レジスタンスとして機能しそうである。この位置で上値の重い展開が続けば、一旦下押しす ることも考えられる。押し目買いか。

<NZD/USD>
 先週後半、主要通貨に対し米ドルが売られる展開に伴い、200週移動平均線直下まで上 昇した。この流れは今週も継続すると思われるが、上値は基準線(日足ベース及び週足ベー ス)、転換線(週足ベース)、フィボナッチリトレースメント50.0%(0.8106→0.6639 )が位置する0.73Highは強力なレジスタンスとなりそうである。戻り売り戦略が有 効か。

<USD/CHF>
 概ね1.20台の狭いレンジでの相場となっている。現状基準線(日足ベース)がサポー トしており、今しばらくは先週と同様のレンジ相場になると思われる。

<EUR/CHF>
 3日連続で大きな上昇となり、200週移動平均線、転換線(日足ベース)、20日移動 平均線を上抜き1.64Lowまで上昇してきた。ただこの位置は、転換線(週足ベース) 、基準線(日足ベース)、フィボナッチリトレースメント50.0%(1.6685→1.6175)が 位置しており、強力なレジスタンスとして機能しそうである。上値が重い展開が続けば一旦 下押しも想定される。逆にこのレジスタンスを上抜ければ大きな上昇に繋がるだろう。

<GBP/CHF>
 先週後半から急上昇し、200日移動平均線を上抜いてきた。現状は、転換線(日足ベー ス)がサポートとして機能し、20日移動平均線がレジスタンスとして機能している模様。 上下に激しくぶれる展開となりそうであるが、基本的には2.42~2.44のレンジ相場 を想定したい。

<USD/CAD>
 概ね1.05台で揉み合っている状況。雲下限(日足ベース)を下回ってしまい、さらに 下落する可能性があるが、8/8の安値付近で止まるかどうかに注目される。

<EUR/CAD>
 このところ1.42~1.45のレンジ相場を展開しており、方向感が定まらない。先週 は、転換線(日足ベース)や雲下限(日足ベース)がレジスタンスとして機能し上昇を阻ま れている。さらに1.44Lowには、基準線(日足ベース)、20日移動平均線が位置し ており上昇は厳しい状況。まだしばらくこのレンジ相場を展開すると思われる。

<AUD/CAD>
 先週5日間すべて陽線となり確実な上昇が続いた。その結果、転換線(日足ベース)を確 実に上抜いてきた。先々週、リスク回避から大きく売られたオージーが、先週急激に買い戻 しされているためと思われる。ファンダメンタルズからしても今週この流れが継続しそうで ある。ただ0.87Midには、雲下限(週足ベース)、89週移動平均線、転換線(週足 ベース)、基準線(日足ベース)が位置しており、強力なレジスタンスとして機能しそうで ある。

<EUR/AUD>
 先週は、先々週末の暴走気味の急騰の調整の相場となった。一応、基準線(日足ベース) で反発している。ここには、転換線(週足ベース)、基準線(週足ベース)、フィボナッチ リトレースメント50.0%(1.5473→1.7451)が位置しており、強力なサポートとして機 能する可能性が高いが、ここを下抜けると下落が加速する可能性がある。

落ち着いた相場が戻ってくるのか


Category: 今週の戦略   Tags: ---
 先週は乱高下激しい展開が続きました。突っ込みと反発を繰り返し、テクニカルによる節目をことごとく突き破り、セリング・クライマックス状態。この事態の収拾し金融市場の安定に向け、FRBは緊急措置的に公定歩合の0.5%引き下げに踏むきりました。これで株式市場、外為市場ともに少し落ち着きを取り戻した感じになっています。
 週明けの明日以降の流れはどのようになるのでしょうか。まず明日の東京株式市場は先週末のニューヨークダウの上昇を好感して上昇する可能性が高いでしょう。そうなると、安心感からドル円、クロス円ともに買われることになると考えています。ただ欧州時間、ニューヨーク時間になってどうか、そして火曜日以降はどうかです。このまま反発して徐々に上昇していくのか、FRBによる緊急的措置の効果は長続きせず再度下値を試しに行くのか・・・難しいところですね。これだけ崩れてしまった相場です。上値の重い展開がしばらく続くでしょうし、もとのレベルに戻るには相当の時間を要することでしょう。また今週は日銀により政策金利の発表が行われます。先月までは追加利上げ濃厚だったものが、今ではすっかり追加利上げ観測が後退しており、見送りムードとなっています。どうなるのか大いに注目されており、追加利上げに踏み切るとサプライズとなりそうです。それまでは神経質な相場となるでしょうから、ドル円、クロス円のトレードは、しばらくの間、デイトレやスキャルピングという超短期のトレードの方がリスクが少ないでしょう。またリスクを抑えるならドル円、クロス円はトレードしないというのも良いかもしれません。

 ドル円、クロス円の今週の展望ですが、1時間足を見るとどれもWボトムとなっています。カナダドル、スイスフランは既にネックラインは超えていますが、その他はネックラインに頭を押さえられているような状況です。明日の朝オセアニア時間で一気に超えてくると、今後はこのネックラインがサポートとして機能することになると思われます。その他の通貨ペアはどうなるのか・・・


【今週の戦略】

<USD/JPY>
 109円台までの下落を覚悟したが、111円台で止まり急反発した。とりあえず200週移動平均線で反発した格好となった。1時間足でのネックラインは114.66円あたりで、ここを明確にブレイクすれば、ひとまず安心か。当面の上値の目標は、雲下限(週足ベース)や転換線(日足ベース)が位置する115円Mid~Highだろう。

<EUR/JPY>
 どこまで下落するのか底が見えない状況だったが、わずかに150円を割り込んだところから急反発した。89週移動平均線、雲下限(週足ベース)あたりで反発したことになる。1時間足でのネックラインは153.90円あたりで、ここで持ち合っている状況。上にブレイクすれば、フィボナッチリトレースメント38.2%、転換線(日足ベース)が位置する156円High~157円Lowを目指すことになるだろう。

<GBP/JPY>
 89週移動平均線、雲下限(週足ベース)を突き抜け219円Midでようやく反発し、一気に7円近く戻した。恐ろしい乱高下だった。1時間足でのネックラインは227.45円あたり。当面の上値の目標は、フィボナッチリトレースメント38.2%、転換線(日足ベース)が位置する231円Mid~雲上限(週足ベース)の位置する232円Low。

<AUD/JPY>
 2006年6月あたりから始まった上昇を一気に吐き出してしまい86円まで下落してしまったが、91円台まで反発した。1時間足でのネックラインは91.63円あたり。ここには89週移動平均線も位置しており、ここをブレイクすれば、目指すは雲上限(週足ベース)の位置する93円Low、さらには転換線(日足ベース)の位置する94円High。

<NZD/JPY>
 89週移動平均線、200週移動平均線を突き抜け、74円Midでようやく反発。1時間足でのネックラインは80.30円あたり。上値は雲上限(週足ベース)の位置する81円Mid、さらには転換線(日足ベース)の位置する83円Lowが当面の目標。

<CHF/JPY>
 雲下限(週足ベース)を突き抜け92円Lowで反発。89週移動平均線までリバウンドした。1時間足でのネックラインは94.23円あたりで、既にブレイクしているが、95円が頭を押さえている。再度下落するリスクもあるが、その場合94円Lowで~93円Highで止まるのではないだろうか。当面の目標は転換線(日足ベース)、雲上限(週足ベース)の位置する96円Lowだろう。

<CAD/JPY>
 2005年11月頃から2007年3月頃まで続いていたレンジ相場の上限あたり103円Lowまで下落したが、基準線(週足ベース)まで急反発した。1時間足でのネックラインは106.63円あたりで、既にブレイクしている。108円Lowに頭を押さえられているが下値も限定的だろう。当面の目標は転換線(日足ベース)の位置する108円High~基準線(日足ベース)の位置する110円Low。

下落がとまりません


Category: 今週の戦略   Tags: ---
下落が止まりません  株暴落の噂は本当でした。日経平均の終値は前日比369円安の16,475円61銭と年初来安値を更新し、昨年12月以来の安値に下落してしまいました。今晩のニューヨークダウの動向次第のところはありますが、ドル円、クロス円の下落が止まりません。米投資マネーの海外投資縮小、リパトリエーションによりドル高になり、リスクマネーが米国債シフトし、円キャリートレードの巻き戻しにより円高という展開になっています。

 さてドル円、クロス円の下落目途はどのあたりになるのでしょうか?節目となるところを調べてみましたので参考にしてください。ただ今の状況での逆張りは危険なので、額を抑えて打診買い程度にする必要があるでしょう。

【USD/JPY】
 3/5安値  115.13
 NT値    115.51
 雲下限(週) 115.58

【EUR/JPY】
 N値     156.90
 V値     155.52
 雲上限(週) 155.11

【GBP/JPY】
 N値     230.54
 V値     231.12
 雲上限(週) 232.10

【AUD/JPY】
 N値      95.34
 V値      95.24
 雲上限(週)  93.02

【NZD/JPY】
 E値      79.42
 N値      83.04
 89週MA   80.31
 雲上限(週)  81.58

【CHF/JPY】
 N値      95.94
 V値      94.80
 89週MA   94.75

【CAD/JPY】
 N値     106.03
 V値     105.53
 基準線(週) 107.84
 200日MA   106.65


【実現損益】
 USD/CAD Long 1.0500 → 1.0700 + 200pips
 USD/JPY Long 117.10 → 116.90 - 20pips
 CAD/JPY Long 111.40 → 110.80 - 60pips

【保有ポジション(含み損益)】
 GBP/CHF Long 2.4100 (+ 88pips)

Xデー・・・・


Category: トレード実績   Tags: ---
 おはようございます。ニューヨークダウが200ドルを超える大幅下落に伴って、リスク資産回避の動きが強まり、ドル円、クロス円が下落しています。一部で本日15日はXデーと言われており、株暴落するとの噂が流れていましたが現実味を帯びてきました。CME日経先物も前日比125円安で返ってきているので、今日の東京株式市場は安値で寄り付き、その後安値を拡大するのか縮小するのかに注目されます。
 クロス円のロング派にとっては少々厳しい局面となっています。どこで下げ止まるのかわからない状況です。ユーロ円はついに159円割れ目前だし、ポンド円は234円台にと、どれも今年の4月前半レベルまで落ち込んでいます。底探りをするのではなく、この大波に乗っかっていくことが必要です。下手に逆らえ容易く飲み込まれてしまいます。

 トレードは、昨日言ったとおり、小売売上高が市場コンセンサスを下回ったことを受けてキウイ円をショートしました。まだ保有していれば良かったのですが、もう既に決済してしまいました。ポンド円は少々引っ張りすぎて利益を削りましたが暴落前に利確しました。その他はクロス円のロングはことごとくストップに引っ掛かってしまいました。この局面はとにかく値ごろ感で逆張りすると痛い目に遭います。「虎穴に入らずんば虎児を得ず」ですが、今は無謀としか言いようにありません。素直に順張りです。と言っても、それもそろそろ終盤に差し掛かっているのかもしれませんが。ドル円はこの先117円台で持ちこたえられるのかですが、117円Lowで打診買いをしてみようと思います。ストップは狭く117円を割ったらと思っています。

【実現損益】
 GBP/JPY Long 236.50 → 237.50 + 100pips
 EUR/USD Long 1.3650 → 1.3580 - 70pips
 CHF/JPY Long 98.10 → 97.70 - 40pips
 CAD/JPY Long 111.40 → 110.80 - 60pips
 NZD/JPY Short 97.05 → 96.00 + 105pips

【保有ポジション(含み損益)】
 GBP/CHF Long 2.4110 (+ 60pips)
 USD/CAD Long 1.0500 (+ 175pips)

08 2007
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