FXの時間ですよ~

基本はテクニカル分析による裁量トレード、システムトレード構想中、MetaTrader4を駆使して安定的に年間10,000pipsを目指します。

 
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2011/10/01 ブログのタイトルとテンプレートを変更しました。これからもよろしくお願いいたします。


当ブログは、投資勧誘や通貨の推奨、投資助言等を行うものではありません。あくまで管理人の個人的投資記録や感想などを綴ったものです。投資は元本割れなどリスクがつきものですから、ご自分の判断、自己責任で行ってください。当ブログの情報等に基づいて被った損害については、一切の責任を負えませんので、ご了承下さい。


 

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今度の注目は明日のECB


Category: 裁量トレード   Tags: ---
 スイスフランサプライズの影響が少しずつ収束してきているが、まだボラタイルな状況にある。

 そんな中で今度の注目は、明日のECB政策金利及び声明発表である。ECBは量的緩和に踏み切りと考えられており、実際にそうなった場合、ユーロ絡みの通貨ペアの動向が問題である。
 いくつかのパターンが考えられ、1)市場が満足する内容での量的緩和実施、2)市場に不満が残る内容での量的緩和実施、3)量的緩和実施せず、など。
 EUR/USDを見てみると、量的緩和実施をかなり織り込んでいる状況と思われ、1)の場合、発表と同時に一時的にユーロは売られるが、すぐに反発することが想定される。2)及び3)の場合、市場の失望からユーロが大きく売られることになることが想定される。
 しかしながら、25日にギリシャの総選挙が控えており、その思惑も錯綜し、今後のユーロ動向を難解にしている。

 さてトレードの方はというと、保有していたポンド円のショートは平均約定価格179.10円の逆指値に掛かり一旦撤退。ポンド円は200日移動平均線で反発したことになるが、まだ急落後の反発の域を出ておらず、この先、再下落がありうると考え、再度、180円でショートのポジションを建てた。
(13:00記)


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