FXの時間ですよ~

基本はテクニカル分析による裁量トレード、システムトレード構想中、MetaTrader4を駆使して安定的に年間10,000pipsを目指します。

 
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2011/10/01 ブログのタイトルとテンプレートを変更しました。これからもよろしくお願いいたします。


当ブログは、投資勧誘や通貨の推奨、投資助言等を行うものではありません。あくまで管理人の個人的投資記録や感想などを綴ったものです。投資は元本割れなどリスクがつきものですから、ご自分の判断、自己責任で行ってください。当ブログの情報等に基づいて被った損害については、一切の責任を負えませんので、ご了承下さい。


 

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モバイル通信料金を考える


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ずーっとdocomoユーザーなのであるが、スマホを始めとしたモバイル端末の通信料金って高いですよね。各キャリアとも手を変え、品を変えして、いろいろな料金プランを提供しているが、一向に安くなったと感じない。MNPを利用して2年ごとにキャリアを変更するといった節約方法を実践している人もいるようだが、それもまた面倒である。

LTE(4G)の必要性を感じず、いつでも簡単にガラケーを利用できるように、未だにFOMA(3G)契約なのだが、1年ほど前までは、タイプSSバリューパケホーダイフラット、その他SPモードや留守電などのオプションで8,000円/月ぐらい支払っていたのだが、自宅のフレッツ光や固定電話(ひかり電話)などを含めた通信料金が月1万円を超えるのは如何なものかと考えるようになった。

モバイル端末は、ほとんど自分から電話をかけることはなく、データ通信がメインでの利用であるので、パケット通信料は定額でなくては始まらないのだが、モバイル端末の通信料金の大部分がパケット定額料金であり、これを抑えることができなければ、通信料金を節約することは不可能である。

そこで ・・・・・


・これまでと変わらずデータ通信はしたい
・キャリアメール(spメール)はこれまでどおり自由に送受信したい
・モバイル通信料金を極力抑えたい

を実現するためには、

1 基本使用料プランを「タイプシンプルバリュー」に変更
2 必然的に「パケ・ホーダイシンプル」に変更
3 データ通信するための格安MVNO業者と契約

とした。
こうすれば、「メール使いホーダイ」でSPモードメール(キャリアメール)の送受信が無料になり、docomoのパケット通信を極力ゼロに抑えれれば、docomoに支払う通信料はこれまでの3割弱となる計算。

ただこのためには、docomo契約のSIMによる電話利用及びSPモードメールの送受信用のモバイル端末と格安MVNO業者契約のSIMによるデータ通信用のモバイル端末の2台が必要となるのだが、現在使用しているXperia acroHD SO-03Dの前にXperia SO-02Cを使用していたので、それを有効活用することにした。

SO-02Cを電話・SPモードメール用にし、この端末からのパケット通信を極力ゼロとするため、「Andoroid Firewall」というソフトをインストールし、SPモードメール以外はWiFiでしか通信しないように設定し、パケット漏れを防ぐことにした。「Andoroid Firewall」はroot化必須のソフトであるが、SO-02Cも既にroot化して使用していたので、何の問題も無かった。
ただ本当にこれでパケット漏れを防げるのか不安があったのだが、これで1年間利用して、全くゼロにはならないが、多い月で100パケット程度でパケット通信料10円未満で運用できており大成功である。

一方、データ通信用のSO-03Dは、ちょうどキャンペーンでポイントをたくさん貰えたことから、あまり考えずに楽天LTEのエントリープラスプラン(高速通信容量2.1G)を利用することにした。特に今のところ不都合はなく、他のMVNO業者を利用したことがないので何とも言えないのだが、いろいろ調べてみると、概して楽天LTEはスピードが遅く、優良なMVNOではないようだ。

年末にSIMフリータブレットを購入したこともあり、現在MVNOの変更を考えているところ。OCNモバイルONE、IIJmioの評判が良いようであるが、新規参入のNifMoやDMM mobile、UQ mobileなど選択肢が多く迷うところ。ただSO-02C、SO-03D、ME572CLの3台構成になり、スマホの2台はSIMフリーではないことを考えれば、docomo系のMVNOにならざるを得ない。

余ったデータ量の繰り越しや複数SIM利用のことを考慮し、OCNモバイルONEにしようと考えている。今ならamazonでSIMパッケージが1,409円で購入でき、初期投資が少なくて済む。留意事項とすれば、SIMを追加する場合、SIM発行手数料として1,944円が必要となるが、契約時に追加申し込みをすればSIM発行手数料はかからないのだが、それを適用するためには、パッケージを購入するのではなく、直接OCNのページから申し込みしなければならないことである。音声対応SIMカード追加手数料無料キャンペーンを1/31まで実施していることも念頭に、どちらが得か良く考えてみる必要がある。
また、利用開始月は月額基本料が無料となり、利用開始月は申込日の10日後を含む月であるとのこと。申込日を含むのか含まないのかはっきりしないが、たとえ含むとしても1/23に申し込みをすれば、利用開始月は2月となり、1/23~2/28までの1か月以上無料で使えることになることも留意したいところ。

   


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